毎年やっている飛鳥山で桜を眺めて、そのあと飲み会イベント。
昼は六義園寄ってみましたが、しだれ桜はもう終わりの時期でした。
園内。
ソメイヨシノはまだ開花。
夜、飛鳥山。東京へのオリンピック招致の登りと、東北応援の旗。
静かでした。4月前に花見の時期になってしまったから空いていた??
2013年3月24日日曜日
2013年3月23日土曜日
帰国
アモイもこれで最後。
滞在先ホテル。ソフトウェアパークにすぐ近く便利なうえ、従業員の質が前回のホテルと全然違い、英語レベル高すぎ!200元高いけど、それだけの価値はある快適なホテルでした。
時間なかったので、ホテルの周りを少しだけ撮影。
アモイを朝jogしていて分かったのですが、街にゴミが見当たらないのは清掃員が清掃しているからみたいです。
通りすぎちゃったけど、電動バイク。アモイ市内では普通のバイクは見かけなかったので、おそらく電動バイクしか許可されていないのかも。普通に歩道を突っ込んでくるので要注意です。
ホテル正面入り口。
厦门高崎空港・・・群馬県でないけど。帰りも中国国際航空。南方航空と違い、アモイ空港で北京->羽田の座席指定・搭乗券の発券をしてくれるし、荷物も預ける場合は日本まで運んでくれます。スターアライアンスの航空会社なのでANAマイルも溜まります。
厦门->北京の機内食。
再び、北京経由。前回はなんだか霞がかかっていたけど、特に何もなし。
北京->羽田の機内食。それと北京のビール、美味しかった。
滞在先ホテル。ソフトウェアパークにすぐ近く便利なうえ、従業員の質が前回のホテルと全然違い、英語レベル高すぎ!200元高いけど、それだけの価値はある快適なホテルでした。
時間なかったので、ホテルの周りを少しだけ撮影。
アモイを朝jogしていて分かったのですが、街にゴミが見当たらないのは清掃員が清掃しているからみたいです。
通りすぎちゃったけど、電動バイク。アモイ市内では普通のバイクは見かけなかったので、おそらく電動バイクしか許可されていないのかも。普通に歩道を突っ込んでくるので要注意です。
ホテル正面入り口。
厦门高崎空港・・・群馬県でないけど。帰りも中国国際航空。南方航空と違い、アモイ空港で北京->羽田の座席指定・搭乗券の発券をしてくれるし、荷物も預ける場合は日本まで運んでくれます。スターアライアンスの航空会社なのでANAマイルも溜まります。
厦门->北京の機内食。
再び、北京経由。前回はなんだか霞がかかっていたけど、特に何もなし。
北京->羽田の機内食。それと北京のビール、美味しかった。
2013年3月22日金曜日
福建土楼
中国語表記でも同じ漢字ですね。世界文化遺産に指定されています。
滞在先のAlexさんがまたまた案内してくれました。ほんと、お世話になりっぱなし・・・仕事も出来るし、そして気の効く、出来るビジネスパーソンですね。
アモイ島を離れました。対岸も高層住宅が沢山立ち並んでいます。写真撮り忘れたけど、工業地帯もすごい広大です。
高速道路のインター前です。道路の舗装はあまり良くないです。このあたりからは地方だから、日本語での会話は避けるようにと Alex さんの指示が。丁度、政治的には微妙な時期でしたし・・・
途中立ち寄った日本の高速道路でいうところの、サービスエリア。色々とびっくり。
・中国の女性はハンドタオルやらハンカチを持っていないのか・・・?手洗いから出てくる人は自然乾燥でした・・・
・交通安全を呼び掛けるポスターみたいなのがありましたけど・・・ほんとに引かれた人が写っている写真が載っていました(顔は隠してあるけど)。リアルすぎ・・・
郊外の街の風景。
お昼はここで頂きました。ほんとにローカルな地元の食堂です。値段が超安くって4人で15元足らず。美味しかったです。
衛生を気にされる方もいるかと思いますが、普通です(私的には・・・外国に何処でもあるようなレベル)。
さすがに、こういうお店は我々だけでは入れません。Alexさんがいるから良いけど。
ようやく、福建土楼の地区へ到着です。宿泊施設が立ち並びます。
この中央の川は生活用水らしく。食材洗ったり、しているみたいです。鳥をさばいていた場所、帰り見たら犬が用足ししていました・・・ここは衛生状態は宜しくないといえます。
最初に立ち寄った「土楼」。まだまだちっちゃい部類です。
いつか・・・横の野菜と運命を共にするのでしょうか・・・
4階建ての土楼。1階は調理場、2階は倉庫、3回以上が居住地になっているそうです。ここは2階から宿泊施設になっていますけど。
漢方薬だそうで。
さらに大きな土楼。中央には祭殿があります。
この土楼だと分かりやすいかと思いますが、上階に行くほど、内側に寄っていて円が小さくなっています。そうすることによって建物のバランスを保っているとのことです。
壁は土と糠で固められているとのことです。
要塞の役割があるため、上階には小窓があります。
さらに山道を登っていきます。
道路横の街灯が「土楼」の形をしていてお洒落です。
「田螺杭土楼群」に到着。真ん中の方形の土楼を囲むように4つの円形の土楼が配置されていて、丁度、料理の皿の配置、「四菜一湯」といわれるそうです。
これら「土楼」は今は宿泊出来て、たった1日100元足らずです。ですけど・・・衛生面ではかなり微妙ですのでお薬は必須のような気がします。
さすが観光地です、久々に日本語を見た!
急な階段を下っていきます。
雲間から差し込む日差しが綺麗でした!
土楼の前で御夫婦で絵を売っているお店。
この悪ガキはじぃちゃんに怒られてました(笑)
現役です。これで餅ついてました。
鳥と一緒に生活していて・・・残った残飯は鳥の餌、です。
帰り道。世界遺産に登録されたためでしょうか・・・土楼の形をした、おそらくホテルと思われる建物を建てていました。
帰り道、中国の交通事情にびっくり!
街灯もない道路で無灯火バイクが逆走してくるし・・・
アモイ島に入る前の渋滞はすごかったなぁ、バスがバックしてくるし、クラクションの嵐。10cmぐらいの微妙な感覚で車が動いていきます・・・怖すぎです。とても私には運転できない・・・
滞在先のAlexさんがまたまた案内してくれました。ほんと、お世話になりっぱなし・・・仕事も出来るし、そして気の効く、出来るビジネスパーソンですね。
アモイ島を離れました。対岸も高層住宅が沢山立ち並んでいます。写真撮り忘れたけど、工業地帯もすごい広大です。
高速道路のインター前です。道路の舗装はあまり良くないです。このあたりからは地方だから、日本語での会話は避けるようにと Alex さんの指示が。丁度、政治的には微妙な時期でしたし・・・
途中立ち寄った日本の高速道路でいうところの、サービスエリア。色々とびっくり。
・中国の女性はハンドタオルやらハンカチを持っていないのか・・・?手洗いから出てくる人は自然乾燥でした・・・
・交通安全を呼び掛けるポスターみたいなのがありましたけど・・・ほんとに引かれた人が写っている写真が載っていました(顔は隠してあるけど)。リアルすぎ・・・
郊外の街の風景。
お昼はここで頂きました。ほんとにローカルな地元の食堂です。値段が超安くって4人で15元足らず。美味しかったです。
衛生を気にされる方もいるかと思いますが、普通です(私的には・・・外国に何処でもあるようなレベル)。
さすがに、こういうお店は我々だけでは入れません。Alexさんがいるから良いけど。
ようやく、福建土楼の地区へ到着です。宿泊施設が立ち並びます。
この中央の川は生活用水らしく。食材洗ったり、しているみたいです。鳥をさばいていた場所、帰り見たら犬が用足ししていました・・・ここは衛生状態は宜しくないといえます。
最初に立ち寄った「土楼」。まだまだちっちゃい部類です。
いつか・・・横の野菜と運命を共にするのでしょうか・・・
4階建ての土楼。1階は調理場、2階は倉庫、3回以上が居住地になっているそうです。ここは2階から宿泊施設になっていますけど。
漢方薬だそうで。
さらに大きな土楼。中央には祭殿があります。
この土楼だと分かりやすいかと思いますが、上階に行くほど、内側に寄っていて円が小さくなっています。そうすることによって建物のバランスを保っているとのことです。
壁は土と糠で固められているとのことです。
要塞の役割があるため、上階には小窓があります。
さらに山道を登っていきます。
道路横の街灯が「土楼」の形をしていてお洒落です。
「田螺杭土楼群」に到着。真ん中の方形の土楼を囲むように4つの円形の土楼が配置されていて、丁度、料理の皿の配置、「四菜一湯」といわれるそうです。
これら「土楼」は今は宿泊出来て、たった1日100元足らずです。ですけど・・・衛生面ではかなり微妙ですのでお薬は必須のような気がします。
さすが観光地です、久々に日本語を見た!
急な階段を下っていきます。
雲間から差し込む日差しが綺麗でした!
土楼の前で御夫婦で絵を売っているお店。
この悪ガキはじぃちゃんに怒られてました(笑)
現役です。これで餅ついてました。
鳥と一緒に生活していて・・・残った残飯は鳥の餌、です。
帰り道。世界遺産に登録されたためでしょうか・・・土楼の形をした、おそらくホテルと思われる建物を建てていました。
帰り道、中国の交通事情にびっくり!
街灯もない道路で無灯火バイクが逆走してくるし・・・
アモイ島に入る前の渋滞はすごかったなぁ、バスがバックしてくるし、クラクションの嵐。10cmぐらいの微妙な感覚で車が動いていきます・・・怖すぎです。とても私には運転できない・・・
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