ケシ栽培されている2重の檻の外側が解放されているので、再び。
人が多かったです。
水生植物の池。
ケシの外檻に入って撮影。内側の檻の中は、一般人は普通は入れません。この日は薬学部の学生さんだと思います、沢山見学に来ていました。
「ケシ(トルコ種1)」
「ハカマオニゲシ」
「アツミゲシ」。日本では愛知の渥美半島で最初に繁殖が発見されたからこの名前がついた、はず。
檻の中で栽培されているけど「園芸種」ってことは、外国では園芸で栽培されているけど、日本だと禁止ということでしょうかね?
赤いケシ。
「ケシ(一貫種)」
檻。
普通の園芸用のケシの方は賑わいわずか。
撮影しなかったけど、よくこのところ道端で見かけるオレンジ色の雑草のケシ、「ナガミヒナゲシ」も一応植えてあります。
シャクヤクはちょっとまだ時期が早い感じでした。
今日はケシが目当てだったので、温室も入らずに帰宅。

























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